「今日はもうだめだ、、、」
「せっかくの休日だけど遊ぶ気になれない」
「仕事から帰ってきて、もう動く気になれない、、」
そんなことありませんか??
こんにちはー
Rabbikoです★
仕事帰りに
もう何かをする気力なんてないけど
ご飯食べてお風呂入ったら
また明日も頑張らないと、、
って思う時ありませんか??
そんなときに自分を
甘やかしてみませんか??
じぶんを甘やかすための
とっておきの方法をまとめました。

自分を甘やかすメリットって??
そうはいっても
「もっとがんばらないと」
「この時間を他のやりたいことに
使いたいから休むのは罪悪感がある」
といった方も多いのではないでしょうか?
では、自分を甘やかす
メリットって何なのでしょうか?
例えば友達とゆっくり電話したり
おいしいものを食べたりして
自分を甘やかすと
・心身が回復する
・自分だけでなく他人にもやさしくなれる
・新しいアイディアが浮かぶ
・これからの人生に前向きになれる
というメリットがあります。
毎日「やらなきゃ」って思っているよりも
リラックスしたふとしたタイミングで
いいアイディアが降ってくる
経験ってありませんか?
だから、自分を甘やかすのは
とっても大切なんです。
では、どうやって甘やかしたら
いいのでしょうか?

自分を甘やかす方法
おいしいものをたべる
おいしいものを食べると
とってもリフレッシュできますよね。
おすすめなのは
「コンビニで買えるもの」です。
なぜなら、ここにしか売っていない
というものを買いに行くのが
面倒くさいからです。
疲れているときこそ
出来るだけ簡単においしいものを
ゲットしたいですよね。
また、つい買い過ぎても
お財布に優しいのも嬉しいポイントです。
さらに、もしお気に入りのものがあるなら
常備しておいて、とっておきの自分を
甘やかしたいときの食べるのもおすすめです。

キャンドルを焚く
キャンドルを焚くのもおすすめです。
人間は昔からたくさん火を見てきました。
そして、火は人間の生活にとって
欠かせない大切なものでした。
夜に灯りをともしてくれていたり
料理するときに使ったりと
いつも生活と共にある者でした。
なので、電気が主流となった今でも
人は火を見ると落ち着くようになっています。
ですが、家の中で焚火は危なくてできないので
キャンドルがおすすめです。
部屋を暗くして好きなリラックスする
音楽をかけてキャンドルを焚いたら
とってもリラックスできると思います。
また、アロマキャンドルなど匂いが
ついているキャンドルもおすすめです。
さらに、お風呂を暗くしてキャンドルを
焚きながら入浴するのもおすすめです。

まとめ
いかかでしたでしょうか?
とっておきの自分を甘やかす方法でした。
私は入浴するときにキャンドルを焚くのが
いいなと思ったので、早速やってみようと思いました。

